いだてん #22

#22のいだてん、前半は志ん生の自堕落ぶり、
後半は四三の熱血ぶりでした。

才能があるのに、期待されると問題行動を起こしてしまう志ん生。
自分に自信がないからでしょうか、あるいは自己否定的な感覚が強すぎるのかも。
せっかく席亭が用意してくれた着物を質に入れて飲む打つ買うざんまい。
でも真打ちになったらすごいわけです。
自己破滅的ヒーローです。太宰治的なのかも。

その一方で四三くんは、反発していた女子たちのこころをバッチリつかんで
「パパ」と呼ばれるようにまでなり、スヤからは焼き餅をやかれてしまいます。
それだけでなく、足を見せて走った姿を写真に撮られて巷に流出。
女子たちのほんとのパパが、「おてんばにするために学校に入れたわけじゃない!」
とねじ込みに来た上に、四三の退職ねがいのための1万人の署名運動までしちゃう。
靴下を脱いだから日本一になれたんだと四三は熱意を込めていうんですが
まるで通じないんです。
時代を変えるって、たいへんです。

四三が退職するかも、という話が女子たちの間で盛り上がり、
女子たちは教室にバリケードつくって立てこもります。
このあたりがわたしには胸アツでした。
男らしく、女らしくなんて男が作った価値観でしょっ!
って、大正時代らしい強い叫び。
シラけてる現代の女の子たちにも、こういう姿を見習って欲しい。

四三くんが最後に教室に向かってなにごとかを言い出すところで
この話はおしまい。
シマも子どもが出来たし、のちにオリンピックにも出るようになる
人見ちゃんも出てきたし、
いやー、この話はなかなか面白かった。
志ん生、いつになったらしっかりするのやら。

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オオムラサキ700匹消える

2019/05/28の中国新聞。
ラジオ深夜便でもニュースになってました。
広島県府中市の国チョウのオオムラサキの保護施設
「オオムラサキの里」で5月下旬、さなぎや幼虫計700匹以上がいなくなったそうです。
サルが食べたんじゃないかという説があるそうです。

サルがチョウを食べる。
不思議ではないな。人間も昆虫を食べていた。田舎の家庭料理にあったんだよ。
昭和のころには、蜂の子やイナゴの料理を売り物にしている旅館もありました。
野生のサルは昆虫を食べるというから、チョウを食べても不思議はない。
どうやって施設に入り込んだのかは不明だけれど、
夜の見回りとか、監視カメラでの撮影とか、ネットを固定するとか、
いろいろ対処しているそうです。

6月上旬に羽化がはじまる予定だったのに、ガッカリものですね。
700匹も食べられちゃったら、今後の繁殖もたいへんそう。
オオムラサキは見たことありませんが、
これがゴキブリだったら、対処の仕方も違うんでしょうね(笑)
人間にとって都合がいいか悪いかで、保護するしないが決まっちゃう。
つまりは人間に都合のいい自然だけ保護するのが自然保護。

ヨガの先生は、「自然はからだにいいから、山などに散策に行きましょう」
なんて言うけど、山は舐めるとこわいぞ。
自然がからだにいいのは、「穏やかな場合」 だけに限ります。
天災で避難所ぐらしの人間に、自然がいいなんて口が裂けても言えません。
昔の日本人は、半ばあきらめてなんでもかんでも 「神さま」 にして片付けてましたが、
いまは 「いい自然」 「天災」 と区別してますよね。(西洋の影響だね)
ほんとうに自然を満喫したいんだったら、都会を捨てて山暮らしするしかないですが、
だれもそんなこと、したがらないから山村は過疎になる(汗)
サルさんも、エサがなくて仕方なく、山を下りてオオムラサキを食べたという面があるでしょう。
自然保護というのなら、山の環境を良くすることを考えなければならないのでは?

そう説教を垂れながらも、地球的に環境破壊が進むことを視野に入れ、
人間が自然から孤立すれば
支えられている力を失うかもしれないと危惧する今日のわたしでした。
(けっきょく何が言いたかったんだろう? 笑)

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国民の皇室観

2019/05/28の中国新聞より。
コメンテーターは立命館アジア太平洋大学長出口(でぐち) 治明(はるあき)。
彼は、令和時代の幕が開けたことに伴い、国民の多くは女系天皇を受けいれてもいいと思ってる、
といっていますが、ネットを見る限りじゃあ、それは違うなぁ。
若い子のなかには、いままで男系だった歴史から、女系だと別王朝になるから敬意を感じない、
という人もいるようですし、うちの合唱サークルにも、同意見の人がいます。
そういう人ばかりだとは思わないけど、この「国民の多く」とはどういう意味で、どんなアンケートとったのだろうとか、
統計的なデータはどうなってるんだろう(統計も取り方によってぜんぜん違う結果が出る)と
いろいろ疑問を感じる今日この頃(基礎データを疑っても仕方ないけどさ)

わたしは女系のどこが悪いのかわからない(だって天皇の血筋だもの)し、
別王朝ってどういう意味なのか

よくわからないです。男の王朝、女の王朝って、あるの? 別王朝って、天皇の血を引かない人のことだと思ってたけど。
だいたい、いままで男系でやってこれたのは、側室のおかげもあるんでしょ。
それが一夫一婦制になってしまって、外戚はみんな天皇一族からふつーの国民になってしまったんじゃありませんか。
GHQのせいでね……(戦争に負けたのが原因なのだが)。
実際問題として、悠仁さまに結婚相手がいなかったり、あるいは女の子しか生まれなかったら、
「万世一系」という神話はどうなるんでしょうか。
神話を信じるのは勝手だけど、原発の安全神話みたいに、「なにごとか」 起こったときに
対処できないのは困るよね。
政府って結局、柔軟さを欠くのかもしれない。(支持層がアレだけに)

このままじゃあ、天皇家はほろびるって危機感を持つ人もいるのに、のんきに「万世一系」 って言っててだいじょうぶ?
憲法によれば、天皇は国民をたばねる象徴なんでしょ。
いなくなったら憲法を改正しなければならない。そのとき勢いづくのは第九条を変えたい連中だろうなぁ。
ぜんぶまとめて、気に入らない条項を変えてしまえってわけよ。
そして国民は、たばねる人間を失ったまま、迷子の羊のように荒野をさまようのであった。
いやな時代になりそうだ。

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両陛下、国際親善に熱意

2019/05/28の中国新聞。国賓のトランプ大統領を歓迎した両陛下の話が載ってます。(27日)
デビューの相手がトランプさんだったのは残念だな(個人の意見ですが、
わたしはトランプさんに品位を感じない)。陛下が流ちょうな英語で大統領夫妻と
積極的に接する姿からは、豊富な海外経験という強みを生かし、
諸外国との友好親善に力を注ごうとする意気込みが感じられた、
と中国新聞に載ってました。

余計なお世話だけど、晩餐会のメニュー。
コンソメスープに、ヒラメのムニエルに、牛のステーキ、サラダ、富士山型のアイスクリーム。
果物がついていたそうです。(宗教的制約の場合は羊が出ることがある)
飲み物は、食前はドライ・シェリーにトマトジュース、フレッシュオレンジジュース。
卓上には日本酒、白ワイン、赤ワイン、シャンパン。
食後はコーヒー、コニャック、リキュール、ウィスキー。

随所に心遣いって書いてある。
大相撲観戦やゴルフをするヒマがあったら
原爆資料館のひとつも見れば良かったんじゃなかろうかと
中国新聞の投稿欄にあったけど、わたしもそう思う。
だいたい、北朝鮮に核兵器を捨てろと言っておいて、自分は核実験するってどうよ。
あんたがそういうことするから、相手も態度を硬化させる面があるんじゃないの。
アメリカ・ファーストで世界を恐怖で支配しますか。
さすがトランプさん。4年間しか大統領でなくてほんとによかった
(最長でも8年だし)。
あとに続く人がもっとひどいって説もあるけどねえ。

ところで、今上天皇は、留学経験のある初の天皇なのだそうです。
1983年から2年あまり、オックスフォード大で学んだとか。
そういうお方だから海外から見て日本がどれだけ 環境 に恵まれているか、
(近頃みょうな事件もあるが)、ほかの国よりは安全だということが
身にしみてわかっておられるのかもしれません。
トランプさんを歓迎しているのも、その背後の核の力を意識しているからでしょう。
しなやかに、したたかに、さりげなく、日本のために
外交していってくださいませ。(ちょっとイヤミが入ってます 笑)

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物語の作り方入門7つのレッスンあれこれ

2019/05/16、図書館から 
『物語』の作り方入門7つのレッスン、
という本を借りて来ました。
自分の好きなお話の傾向をつかもう、という提案が書いてあったので、
とりあえず思いつくままタイトルを挙げてみましたところ、
70近い本や映画、ドラマを思いつきました。
そのすべてが、「謎があり、努力や才能でその謎を解決する」
とか、「困難を乗り越えてハッピーエンドになる」 という話ばかりでして。
昔から、わたしというのは、厳しい現実から、こういう話に逃げ込んでたのね、
と思った次第です。

ともかく、その『物語』の作り方入門7つのレッスン、では、
主人公はどんな性格の人が多くて、いつの時代の、どんな舞台で活躍し、
ハッピーエンドになるか、ソーリーエンドになるか、といった
ストーリー的なレジュメが書けるようになってます。
今までわたしは、「好きなお話」 の傾向はつかんだことはありますが、
それを応用しようという気にはなれなかったです。
だって、似たような話を書くことになるでしょう?
いつも同じ話ばかりじゃ、読者が飽きてしまうかも。
でも、考えてみれば、わたしの大好きな話のパターンは、
似たような話が多いです。
で、しかも、飽きてない。
好きな人は、どこまでも同じ話を好むのだとよくわかったです。

アリガチ話でも、ディテールが違うと、別な話になったりします。
と、この本には書いてありました。
5000文字書くことは、まだ出来てませんが、
もっと気軽に手を付けてもいいのかな、と思うようになりました。
気軽すぎて支離滅裂になるのがわたしの悪い癖ですが!
もっと論理的な思考を訓練したいです。
発想力には自信がありますのでね。

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いだてん #20、#21

2週続けて参ります。
アントワープオリンピックでは、日本古来の伝統的な水泳が通用しなかったのと、
マラソン金栗が16位という惨敗とで、
体育協議会に衝撃が走りますが、
金栗の妻池部スヤが、「完走したんだから金メダルたい!」
とかばってくれました。
傷心の四三はドイツを放浪しているときに、女子たちのやり投げを見て、
ドイツは必ず復興すると確信。
帰郷するなり、東京で女子スポーツのために身を捧げることを
決意します。

しかし、東京の竹下女学校では、四三のやっていることを
拒否する女学生たちの冷たい視線が四三に突き刺さるのでした……。
というわけで、この2つで印象的だったのは、
どうしても熊本に帰って欲しいスヤさんの駄々っ子みたいなところとか、
女学生たちのやり投げを通して四三と生徒たちの心の交流ができる、
というシーンですかね。
ドイツ人に、つたない英語で会話して、びみょーに食い違うところが
ケッサクでした。
オリンピックに参戦しました、までは通じたけど、
16位だったというところで、『I’m 16』 と言ったら
16歳だと間違われちゃうのよ。大笑い。

女子たちのやり投げのシーン、女の子に『シャンがいない』 だったのが、
「言いたいヤツには言わせておけ」 四三の教育方針は 強い精神を生んだようです。
拒否していた女の子たちが、目覚めてがんばる姿に感動しました。

次回は目覚めすぎた女子たちが大活躍する話、のようです。
志ん生はいったい、どうなってるのかな。いつの間にか結婚してるみたいだけど。
このドラマはダブルキャストなので、志ん生の出番が少ないとさびしいです。

令和最初の中国新聞(その2)

5月1日の中国新聞から。ちょっとデータが古い^^;
皇位継承は初の戦後世代といいます。
平成ありがとう、というわけで、令和には平和や復興を期待する声があったらしい。
赤ちゃんは、前回改元から26%減。コンビニは3.6倍増。
祝賀ムードの改元は今の時代らしい、という声も載ってました。
平成最後の消印をというわけで、郵便局に押し寄せる人がいたようで。

雅子皇后陛下におかれましては、外務省でのキャリアを生かし、
大使館のパーティに積極的に出席されるなど、
国際親善をなさるのもいいでしょう。
ご病気から回復され、その大家にゃ経緯を語って頂ければ、
同じような境遇の人々の励みになり、国民からの共感も
一層得られると思います。
と、林真理子さんが言っている記事もありました。
林さんらしい、視野の大きな暖かい記事だと思ったことですよ。

令和になってひと月以上経ちました。
いつもの日常が戻ってきたけれど、この先になにが待っているのか……
「わたしは生まれてきたときは裸だったのだから、
死ぬときも裸でいよう」
と聖書の記事もありましたが、なかなかそういう達観にはたどり着けません。
 むなしいとわかっていながらも、届かぬ星に手を伸ばしているのです。

令和がいい時代だといいのですが。

 

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令和最初の中国新聞(その1)

5月1日の中国新聞から。ちょっとデータが古い^^;
今上天皇の個人データが色々載っている、有名人ってたいへんだ。
そのなかで、今上天皇のかつての学友・恩師・元護衛官の座談会が
載っていたので、抜粋しつつ評論してみます。

学友の今井さんは、学習院中等科1年で同じクラスに鳴った時からの付き合い。
穏やかで常に落ち着いていて、陛下の周りには自然と人が集まっていた。
雑多な雰囲気の男子校にあって、オアシスみたいな存在だった

と話し始めます。気さくで細やかな配慮があるという人柄の陛下だ、ということです。
先生からは 『殿下』 と呼ぶようにと言われていたという今井さんは、
最初はピンと来なかったようで。
今思い出すと、遠足にも護衛が同行し、行く先々で日の丸の旗を振る人たちがいたので、
年が重なるにつれてその重みを感じるようになった……。

天皇も一般人にまじって遠足することがあったんだーと驚きました。
雲の上の人だから、ひとりで遠足とか散歩とかすると思い込んでおりました。
なんかね、牛車とかに乗って、のーんびり歩き回るとかありそうじゃん? (ないない)
気遣いの人だということも書かれていて、
中東訪問で沙漠の中に立てたテントの中で、陛下と現地の王族が会食する機会があったとき、
風がふぃて砂がごちそうに混じっても、平気で食べていたっていう証言もありました。
やんどころのない人たちは、細かいことは気にしないのです(^^;;
それもあるけど、天皇陛下が外国の王族と仲良く食事をするシーン、というところが、
「あってよかった伝統の王」
 古くて絶えつつあるけれど!

香辛料をたっぷりつかった食事も、平気で食べる陛下。
仕事とは言え、お体にさわらないでしょうか。
天皇になる日まで覚悟してきた、とまっすぐなまなざしで話されていたという陛下。
忙しくなるでしょうが、動物好きでソフトボールの得意な皇后さまといっしょに、
がんばって国のために働いてください。

明日は、令和に期待すること、そして今上天皇の家族の話です。

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ラジオネタあれこれ

2019/05/07 のごぜん様さま
親戚の集まりでなにをするか。
バーベキュー。せっかく家に集まったのに、川でやるのもどうかと思うけど、
年の差の家族と会えるのが楽しみ。
4歳のいとこや、40歳のおじさんと遊ぶのも楽しい。
そういう休日を過ごすのもいいねという話になりました。
母が魚の骨まで食べているリスナーもいました。

親戚と仲がいいって、いいですね。
わたしは実家の親戚とも、東京の親戚とも縁が切れました。
父方の親戚は、わたしに言いました。
わたしが6歳の時に仕事を失った父は、母の弟の紹介で仕事をゲットしたのだと。
知りたくなかった。
父が、わたしに、死んだ祖父母の遺産を放棄しろと言ったこと、
叔父が勝手なことをして、わたしを病気に追い込んだことなど
思い出すことがいっぱいあったから。

ラジオの話に戻ります。
母親が世話好きで、飲み会とかPTAとかで大活躍していたってリスナー。
子どもの自分も世話するのが好きで、子どもの相手が大好きだそうです。
自分の人生の半分が来たとき、楽しみを見つけられるかどうかで、
得な生き方が出来るかどうかが決まるといいます。

人生を楽しめる趣味を見つけること。
わたしは文章を書くのが趣味だったりします。
趣味以上になれないからプロになれないんだよね!!!!
早くプロになりたい……TT

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通学バス待ちの路上でテロ発生

2019/05/29の中国新聞によると、

2019/05/28の午前7時40分頃、
川崎市多摩区で男が通学バス待ちの6~12歳の児童らを次々と包丁で襲ったということでした。
NHKでもニュースになっていたので、夫は、
「テロだ」
と真っ青になってました。
襲った男は、直後に自分の首を刺して死亡したそうです。
徒歩よりもスクールバスのほうが安全だ、
と安全策を講じていたのに、
その盲点を突いたと中国新聞は、3ページを割いて特集記事を書いています。

平穏な町を突然襲った凶悪な事件。
でも、過去にも通り魔事件とかありましたっけね。
人を殺したいって輩はたくさんいるのかも。
わたしも殺してやりたい人がいるからな(誰とは言わない)。
でも、ふつうは思ってるだけで、行動には移さない。
行動に移したら、まわりに人がいなくなるよね。
恐怖政治ってヤツで、おもねる人はいても、頼れるほんとうの友だちはいない。
殺害者は、孤独な人だったのかも知れない。

真実はどこにあるのかは、警察の調査を待たねばならないでしょうが、
自分の部署から8,000万円がなくなっても犯人をつかまえられないから、
こんども、真相はわからないままかもしれない。
親御さん、どんなに嘆いているだろうと思うと心が痛い。
子どもを殺したいなんて、どんな過去がその男にあったのだろう。
動機はなんだろう。
学校にうらみがあったのか。
凶悪事件の歴史に名を刻みたかったとか(汗)
快楽殺人かもしれない。こわい。

ふつうに町を歩けない時代になってきました。
町はきれいになっていくけれど、人間の邪悪さは消えないってことです。
わたしも含めてね。

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